集団ストーカー被害数

集団ストーカー被害者数は表に見えてる部分でも2000人強、誰にも悩みを打ち明けられず、一人で抱えている被害者数は倍以上存在していると言っても過言ではないといいます。

集団ストーカー被害の解決が難しい点は、日本ではあまり認知されていないという点がまず思いつくでしょう。

現在は街宣車での呼びかけや、都知事選への立候補者がメディアで呼びかけ、少しは耳に入る機会も増えた事でしょう。

ですが、まだまだ周知されていない犯罪であり、被害に合っている方に”精神疾患” “統合失調症” “オカルト” だと片付けられてしまうテクノロジー犯罪や、カルト犯罪がたくさんある事を。

実際、25年前から被害に合っている、私の身近な被害者の話しを織り交ぜつつ、集団ストーカーとは本当に存在しているのか?又、心構えや注意点など記載しています。

集団ストーカー被害者は統合失調症だけではない

集団ストーカー犯罪がそもそも犯罪だと理解していない第三者(家族や友人、親しい間柄の人々も)は、被害者が被害内容を話した所で、まともに話しを信じてくれず、精神疾患だと風評される事が殆どです。

私の身近な人間も実は25年以上前から某組織が引き金となって被害を受け続けていたのです。私が子供だった事で、被害に合っている人間の言っていることが理解出来ませんでしたが、今では実際どういう状況で心境だったのか理解できるようになりました。

隣の部屋から漏れる声、旅先や行き先でも常に聞こえる悪口

被害に合っていた人は私が”お兄ちゃん”と慕っていた人物で、海外旅行が大好きで、趣味でバックパッカーをしていました。何年もバックパッカーをしていて突如帰国したときから

様子がおかしくなったのです。

当時私は子供だったため、詳しくは私に教えてくれない周りの人たち。でもしっかりと覚えています。

「あの人はおかしくなったから付き合わなくていい、話も聞いちゃダメ」と周りの者からは言われ、被害者本人は「脳にチップを埋められたんだと思う」と言い始めていました。

私は”お兄ちゃん”に可愛がってもらっていた為、周りの人間が「関わっちゃいけない」と言っていた事に少し寂しさを感じた記憶があります。

当時から私自身、物事を客観的に判断する癖があったのでしょう。一方の話しだけを鵜呑みにしない私は、周りの話しも100%信じもせず、被害者本人の話しだけをも信じる事はありませんでした。

実際は精神病院に通院する事になった被害者。25年経った今でも毎月病院に通っているのです。

25年通院しているのに、最近でも調子が良くなったと聞くことはないのです。病院で解決できる問題じゃないと言う事になるのではないでしょうか?

風評被害は負の連鎖

身近な人が精神的に追い詰められていた事実は確かであり。きっかけは某組織、海外での出来事がトリガーになっていたと今は理解できます。

私自身が周りの人間に言われ続けた様に、被害に合っている人の事を「あの人は頭がおかしくなった」と、周囲に口外する事自体が本人にとっては、さらに風評被害を受けている事なんではないか・・・?

人は思い込みや先入観で正しい事を正しく判断できないものだと思っています。”同調する”という日本人特有の観点からも、先入観が真実から曲がった視点に変えてしまうのではないか?

例えば、ミシュラン3つ星のレストランの料理を出されて、「これはミシュラン3つ星のお店の料理」だと出されれば、大抵の人間が

「たしかに!!さすが3つ星だ!」と実際感じるし、先入観一つで味覚すら変わる事が多い。

それは人の感性によって変わり、先入観を消して判断できる思考を持った人達ももちろん存在している。

「あの人は病気だ」と周囲の人間が言えば、周囲の人間は、そういう目線で被害者を見てしまう人が殆どなのが悲しい現実なのです。

被害者を先入観で見れば、正常な人でも病気に見える側面が見えてきてしまうものではないでしょうか?

風評被害が被害者に及ぼす影響

先入観で物事の価値を決める習性のある日本人。

周囲の人間が被害者を”精神疾患”と見てしまえば口に出して直接本人に言わなくても、被害者本人は”あー俺の事おかしいと思ってるんだろうな”と必ず感じ取ります。ましてや、被害に合っている方の多くが繊細な心を持っている人が多い為、人の感情を読み取る力が通常より多いのです。

そうした中で、周りの人間が病気扱いをしてしまえば、被害者の抱えるストレスやフラストレーションが想像よりも蓄積され、負の連鎖が起こり、本当に精神的に不安定になり、精神病院に通わざるを得ない状況になってしまう可能性が高くなるのです。

それを考えると、卵が先か鶏が先かという話しになってしまいます。

周りの人間が出来るサポート体制を私は立て直したいと思いますし、日本がもっと集団ストーカー被害と言う犯罪を理解できる環境が整えば、自ずと被害者数は減っていくと考えています。

集団ストーカー被害対策相談センターでの取り組み

被害に合っている方の共通点はもちろんの事、村八分や、集団・組織による被害。

被害者それぞれで被害の内容も違ければ、解決したい目的が全く異なります。

  • 電磁波による負傷や、体に及ぼす影響があり、電磁波被害を軽減したい
  • 加害者の目的をはっきりさせて証拠を取りたい
  • 加害者の目的を把握して、誤解を解きたい
  • 自己防衛全般

4つ挙げただけでも、目的が異なるように、被害者の方が解決したい事柄が様々である事で、対策内容も変わってきます。

集団ストーカーは複数人で、本人にしか気づかれない様に用意周到に嫌がらせ行為を繰り返していくため、見る人が見れば

日常の出来事だと捉えられてしまう事が多いです。

その為、ユーチューブで上がっている様な、証拠として弱い映像では警察や弁護士がすぐに動いてくれる内容ではないのが実情です。

当社では、集団ストーカー被害・ストーカー被害調査をメインに調査してきた専門家が多数在籍している事で、数々の集団ストーカー被害の証拠を収めてきた実績があります。

集団ストーカー被害の撮影はもちろんですが、風評被害の調査に関しては、加害者側のコミュニティに潜入する事で内情を把握し、実際何が行われているのか公平な立場で判断し、誤解を解いたり、和解させる為の場を設けたりと幅広い調査が可能です。

また、集団ストーカー被害に合っている方のメンタルケアは徹底しております。被害に合った時の対処法と心構えは、被害者様の気持ちを理解している専門のカウンセラーが全て対応します。

どんな事でも、ご相談でもお問合せいただければお分かりになるはずです。

集団ストーカー被害対策は悪質な所も存在する

悪質な業者も存在する

探偵の中でも特殊な業務を担う、集団ストーカー被害調査ですが、探偵が行う調査自体に意味をなさないと批判するサイトも多く目にします。

集団ストーカー被害調査は、浮気調査の様に一日で問題が解決する事案ではありませんので、長期での調査が必要な分、費用もそれなりに高額となります。

高額な調査費用を払ったにも関わらず、対象者とは全く異なる人物を調査していたと言う実態もあると耳にした事もあります。

更に悪質探偵社となると、「実際何もありませんでした」「あなたの被害妄想ですよ」と何も調査や対応をせずに調査した事実も曖昧な探偵社も存在しているそうです。

当社では、無料相談の段階で、解決出来た!とお喜びの声も多数いただき、依頼者様満足度は非常に高い水準を満たしています。

契約や調査を無理に勧める事は一切ありません。

依頼者様が安心して生活を出来る環境を整えたいという思いを一心に、相談からアフターケア責任を持って全て一人の担当者で親身に対応します。

 

集団ストーカー被害対策・調査・料金について詳細

集団ストーカー被害全国相談窓口

嫌がらせ・ストーカー被害は、必ず専門家へご相談ください。
私たちはいつでもあなたの味方です。